最幸のサービスを目標にする群馬県前橋市の通所介護施設「デイハウスみかんの花」

一人ひとり人生寄り添い共に生きる

photo by Hiroki Kondo

precious2011225.com

デイハウス みかんの花

2017.6.1(Thu) 最幸のスタート地点からOPEN

ゼロからのスタートです。
現場の土台を強く硬く。
何年かかるだろう? どれだけの月日が、かかるだろう?
私にも未知の領域です。
それでも、見てみたい景色がある。
幸せに満ち溢れたワンダーランド。
奇跡を起こします。
夢は儚く散り行く末私の理想は、遥か遠くにあります。
だからこそ夢から志へ

「あたりまえ」のことを「あたりまえ」に行い感動を呼ぶデイサービス

ワタシたち「みかんの花」は利用者様に感動を与えるために心がけていること。

それは、「最幸のサービスを目標にし、スタッフ一人ひとりが輝き人間力を高めている」

人間力で大切なことは「相手をを思いやれる心」だと思っています。特に介護従事者は「人と接する仕事」です。相手が何を求めているか、何をしてあげたら幸せにあるか、「あたりまえ」のことを「あたりまえ」に行うことで介護の世界では最も大切と思います。

代表 砂賀 裕一 よりご挨拶

介護とは「心」。
心に寄り添い共に生きる。
そこにコミットした時、幸せな空間が創り出される。
利用者様は、これからの人生が不安です。
ご家族様は、いつまでこの介護が続くのか不安です。
その不安に少しでも、寄り添うことが出来たら、 孤独から解放されます。孤独ほど寂しいことはありません。
共に歩んでくれる存在があれば、人は強くいられる。
そう感じて頂ける介護の形こそが、今の世の中に必要であり、そうあって欲しいと願う。
そんな事業所をひとつ創る。
これが私の「志」です。
そのためには・・・
働くスタッフが幸せであることが、大前提です。
そこに、私は情熱を燃やします。人は幸せと感じている時、 他者に幸せを分け与えたいと願うから。弊社では、 人として大切なことを共に学び、共に心を育んでいます。
人間力を高めあってこそ、最幸のケアが提供出来る。
私は、そう信じています。

「デイハウス みかんの花」を支えるスタッフたち

  • 管理者武井信介

  • 介護員砂賀真奈美

  • 生活相談員髙橋進也

  • 介護員小森田真美

  • 看護師佐々木幸男

  • 看護師濱屋みつ恵

  • 看護師清水升美

  • 介護員左右田悦子

  • 介護員倉澤直子

アクセス

車でお越しの方:住所 / 群馬県前橋市元総社町1201-1

《関越自動車道 「前橋IC」より》

  • → 高崎方面へ(左側)
  • 600m1分
    →「中尾町交差点」右折
  • 1000m2分
    → 一時停止を右折(斜め右に群馬病院様)
  • 240m1分
    → 一時停止T地路を右折
  • 190m1分
    → ファミリーマート様を越えてすぐを左折(左側にみかんの花看板有り)
  • 140m1分
    → SZUKEN様前、『デイハウスみかんの花』到着